女の子や奥さんにセックスを断られた経験がある男性、結構多いのではないでしょうか?
おちんちんは準備万端なのに「今日は無理」「そういう気分じゃない」なんて言われたら「どうして?」ってなりますし、ショックも受けます。
今回はそんな場合に対する対処法をコラムニストの大泉りかさんが詳しく教えてくれました。
それでは早速参りましょう。
女性をセックスを断る理由として「疲れている」というのがあります。
大泉さんによると疲れている時にセックスすることは女性にとって本当に辛いことなんだそうです。
中には疲れている女性を少しでも気持よくしてあげようと張り切る男性もいるようですが、これは逆効果のようです。
彼女や奥さんが「疲れている」と言ってセックスを断ってきた場合はセックスをしないのがベストですが、大泉さんによると『ファストセックス』が一つの方法としてあげられるとの事。
「丁寧な時間をかけたセックス」を意識せず、互いに見合ったセックスを見つけることが大事なようです。
2つ目は「そんな気分じゃない」と断られた場合です。
大泉さんによると女性は非常にムードに左右されやすい生き物とのこと。
「そんな気分じゃない」と言われた時は諦めずムード作りにつとめましょう。
夜景を見せる、ロマンチックな場所で食事をとるといった行動もいいようですが、褒めるということも効果的なようです。
褒められて嬉しくない女性はいません。
「そんな気分じゃない」と言われた時は褒めて褒めて褒めまくりましょう。
要するに男側の努力次第でどうにでもなるということです。
最後は「めんどう」と断られた時です。
「そんな気分じゃない」と少し似ていますが、「めんどう」には男性の気持ちを斟酌する気遣いがありません。
これはかなりショックを受ける断られ方ですが、だからといってめげてはなりません。
どうやらこの場合はムード作りよりも実力行使の方が効果的のようです。
とはいっても、無理やりセックスするというわけではなく、マッサージなどで直接女性の体に触れ、その気にさせるということのようです。
マッサージの途中で女性の胸やアソコに触れ、女性が肉体的に興奮するように持っていくのです。
さあ、いかがでしたでしょうか?
今回の記事が皆様のセックスライフに少しでも役立てば幸いです。
最後に注意ですが、断られたからと言って「どうしてさせてくれないんだ!」と激高したり半ば強姦のように襲ったりしてはなりませんよ。
また、女性側にどうしてもしたい気持ちがない場合はその気持を優先してあげるようにしましょうね。