いきなりですけど最近せっかちな男性が増えたと思いやしませんか?電車が多少遅れたぐらいでイライラしだしたり、人混みの中で歩くスピードが遅い人に「はよ歩けや!」なんて思っていたり。まぁこんなことを書いている自分がまさしくそう思っているんですけどね。けど「タイム・イズ・マネー」という言葉にもありますように時間というものはとても貴重なモノで、無駄な時間を作りたくないんですよね~。とにかく早く事が進めば良いと思っております。
しかし、こんなことばっかり思っていてはセックスで楽しむことは出来ません。私は上記の通り中々のせっかちファッキン野郎ですが、セックスの時の愛撫には鬼の如く時間をかけます。時間をかけ過ぎて気がつけば2時間あっという間にたっていたことも多々あります。まぁさすがに2時間はかけ過ぎでしょうが、女性は急いでポコチンを挿れられても中々嬉しくないようです。やはり愛撫に時間をかけ、焦らし、細かいテクニックをしてあげると喜ぶようになり、セフレ化にしちゃうことも出来ちゃいます。ちなみに私はおぎやはぎの小木さんがしている「小木焦らし」というものを実践しております。まぁこれに関してはググッてみてください。面白いですから。
ということで今回は「女性が思わずセフレにしたくなっちゃう愛撫のパターン」を紹介したいと思います。
これはいたってベタな前戯なのではないでしょうか。しかし、思ったよりも世の男性には浸透していない様子。これをされると女の子は鳥肌が立ってしまうほど感じてしまい、アソコがヌレヌレになってしまうのだとか。しかし、素早くやってしまっては意味が無いのでゆっくりとしてあげましょう。
女性の太ももの内側というのは全身の中でもトップクラスの性感帯でございます。そして大抵の女性には「犯され願望」というものがあるようで、痴漢をしているイメージをしながら触るのが良いのだとか。おっぱいやアソコに比べて愛撫の頻度が疎かになっている太ももを是非触ってみてください。
クンニをされた後に男性から「自分でクリトリスをイジってごらん」と言われると一気に挿入までのムードが出来てしまうようです。やっぱりセックスはムードも重要ですからさりげなくオナニーをお願いしてみるのも良いかもしれません。ただし。しつこくお願いするのはNGですよ!
女性は乳首を初っ端から攻められるのではなく、その周辺から攻めていって欲しいと考えている人が結構いるようです。これぞまさしく焦らしのテクニックですよね。そのうち女性の我慢の限界が来て「本命」を舐めてもらいたくなっちゃうようです。男性側も我慢が必要ですが、女性が喜ぶのでしっかりと焦らしてあげましょう。