いきなりですがみなさんは、セックスの時に言葉責めをしたこと、もしくはされたことはありますか?私は言葉責めが大好きでございます。するのも好きですが、されるのはもっと好きです。言葉責めというのは性的興奮を一気に高めてくれる最強のプレイです。言葉責めをしないセックスはまさに愚行だと言ってもいいでしょう。また、セックスの時に言葉責めをされたい女性もたくさんいますし、言葉責めによってアソコがグジョグジョになってしまう人もたくさん居ます。
しかし、言葉責めが好きという女性は「言葉の内容」というものに重きをおいています。男性が自分に酔ったナルシズム満載な言葉だったり、女性を傷つける言葉を言ってしまう愚か者もいることは確かです。今回は女性が受け付けない言葉責めを紹介したいと思います。
「クリちゃん」「ポコチンちゃん」「アナルちゃん」などのちゃん付けはやっぱり冷められてしまうようです。女性はセックスにロマンチックなムードを重視しますので幼稚な言葉責めは止めましょう。ちなみに「アナルちゃん」という吉村卓さんを見ると私は笑ってしまいます。
セックスの時に異常なほど声が変わってしまうという男性はいませんか?少しぐらいならなんとも思われないと思いますが、ド派手なデスボイスを発する男性が多いようです。一気に冷めるのでやめておきましょう。
SMプレイをしているのなら別ですが、ノーマルなセックスでこのようなことを言ってしまうのはやはり論外ですし、興奮する女性はいないようです。逆の立場になって「短小包茎」「ハゲ」「糞ゴミ」などとセックス中に言われたら冷めますよね?この言葉責めをしたいなら大人しくSMプレイをしましょう。
これはちょっと特殊系ですが、「もしも、今この状況が3Pだったら」「そこで他人が観てるとしたら」という妄想の世界に引きずり込もうとする男性もいるようです。女性がこのノリに乗ってくれるなら全然良いのですが、やはり置いてきぼりにされてしまう女性がたくさんいるそうです。
これは多くの男性がやってしまいがちな言葉責めですね。女性の恥ずかしがる表情を見たいという気持ちは重々承知していますが、ガチで言いたくない女性もいるようです。この手の言葉責めはあまりしつこくしない程度にしておきましょう。