皆さんこんばんは!
エックスビデオ日本一の管理人でございます。
日本の公共放送を担うNHK(日本放送協会)が不倫の温床地帯として槍玉に上げられています。
過去にも何度か世間を賑わせたNHKアナの不倫騒動ですが、今回も夕方のニュースで肩を並べてる男女キャスターが不倫関係にあったということで世間は「またか!」と驚かされたことと思います。
しかし、なぜNHK局内でこれほど不倫が横行する様になったのでしょうか?ここでは不埒なイメージがついてしまったNHKの過去と未来を考察していきたいと思います。
そもそもNHKの不倫騒動は今に始まったことでは無く過去にもいろいろメディアで取りざたされてきたものです。
最近では2014に看板お天気キャスターで気象予報士だった岡村真美子さんが、同じ気象予報士の男性と不倫関係であることが発覚しました。しかももう一人の別男性とも同時進行で不倫していたというのですから驚きです。純真で清潔感のある彼女は「7時28分の妹」「魔法少女」とまで言われた人気のキャスターだっただけに世のオッサン達は「騙された感」「裏切られた感」「生きていけない感」に打ちのめされたものでした。
発端はフライデーが記事にしたことでマスコミ各社が騒ぎだして、不倫記事が出たらしいといった噂がNHK局内に広まったことに始まりました。実際の写真には太い目線で素顔こそ隠されていましたが、誰が見ても斉藤孝信アナウンサーと早川美奈アナウンサーだと分かったといいます。多くの人は不倫の報道を「やっぱり」という感じで見聞きしたのではないでしょうか。斉藤アナは将来を有望されていた1人だっただけに落胆した人も多かったと思います。
不倫が発覚すれば社会的に大きな代償を払わなくてはならないのに、どうしてこうもNHKでは不倫が頻発するのでしょう?単純にNHKのモラルが低下しているだけなのでしょうか?
NHKに入局するのはかなりの狭き門と言われています。しかし一旦入局しさえすれば、一般企業のようにリストラの心配もなく、外部との競争もない世界で一生を約束されたような人生を手に入れた、ある種の「勘違い」や「錯覚」をしてしまうのかもしれません。しかも身内に甘いという体質が追い打ちを掛けて気が緩むのかもしれませんね。地方に赴任することが多いHNKのアナウンサーが現地の女性と色恋沙汰なんてことも十分に考えられます。
今後騒動を起こした本人達はおそらく地方に飛ばされて当分東京には帰って来れないでしょう。
やはりNHKという特殊な環境が男女をモラルの欠いた行動に掻き立てて居るのかもしれませんね。