最近、イケメン俳優として人気を博している俳優の斎藤工。彼といえば、1981年8月22日に東京都港区の病院で生まれ、幼少期は渋谷区で育ちました。そして、15歳の時から芸能活動に憧れた気持ちを抱き始め、プロダクションを探し回っていたところ、「インディゴ」という事務所に所属することになりました。高校生の頃から「TAKUMI」という名義を使って、『MEN’S NON-NO』や『POPEYE』などのファッションモデルをしていたそうです。
またこの時から、ノンフィクション作家である沢木耕太郎の『深夜特急』に影響されて、単身で海外に行くこともしばしばあった模様です。
そして高校卒業後、映画学校に通う予定でしたが、父親から「映画は机の上で学ぶものじゃない、お前は一刻も早く現場に出ろ」と言われ、伊藤正次演劇研究所にて演劇を学んだそうです。ちなみにここでは女優の貫地谷しほりさんも通っていた学校だそうです。その後、数々の映画やドラマに出演し、現在に至ります。
若手時代にはお笑いコンビ・TIMのレッド吉田さんから「腐るなよ、腐らずに続けていれば絶対どうにかなるから」とずっと励まされていたそうです。
そんな彼の下半身スキャンダルものがスクープされてしまいました。果たして、その内容とは…?
イケメン俳優として名を馳せている斎藤工ですが、衝撃的なスキャンダルがスクープされてしまいました。
このタレコミをしたのは、都内の有名大学に通う有村架純似の女子大生。なんでも10月末に都内某所で行われていたパーティーに参加していた斎藤は、彼女に一目惚れをしたらしく、ピロートークをした後に、LINEのIDと電話番号を渡して去っていったようです。
そして女子大生も、あの斎藤工からことに冷静になれず、LINEのIDを打ってみると、本人のアカウントが出てきたようです。そして、“先ほどはありがとうございました”と送ったところ、自宅にお呼ばれしたみたいです。自宅では映画を見て過ごす予定だったらしいのですが、女子大生は映画中に眠ってしまったみたいです。しかし、目を覚ますと斎藤が優しいキスをしてくれたようです。後の流れは至っては自然に身を任せたみたいです。この女子大生曰く、斎藤は常に相手のことを思いやる優しいセックスをしてくれたみたいです。
しかしセックスをした翌日から、斎藤はLINEの返事を怠り始めて、女子大生を冷めさしてしまいます。
この件に関して事務所サイドは「好意を持っていた女性ではありましたが、すでに終わっております」との解答。こんなカッコいい俳優まだまだいるんですね。