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女子大生なのにAVデビュー!?学業と女優業を両立する伊東ちなみの魅力



皆さんはAV女優という職業について考えたことがありますか?男性ならば一度はAV男優という仕事を羨ましく思ったことがあるかもしれませんが、セックスを仕事にするって我々が思うほど簡単で気持ちいいだけではないようです。逆に世の中の若い女性たちはAV女優という仕事についてどう思っているのでしょう。最近では女性向けに作られたアダルトサイトや動画なども多数存在しますが、一昔前くらいまではモデルプロダクションの地道なスカウト活動でデビューする女優が殆どだったといいます。インターネットの発達した現代ではプロダクションが募集をかければ多くの女性が自ら応募してくるようになりました。しかし応募してくる女性たちの中からダイヤの原石を見つけられるのは稀なケースで、そうなると昔ながらのプロのスカウトマンが街に繰り出して彼らの目で「これはーっ!」と思える金の卵を探さざるを得ない状況も致し方ないわけです。
そんな中2015年にデビューした伊東ちなみは、近年では一番の逸材と話題になりました。デビュー時彼女はまだティーンネイジャーで現役女子大生というキャッチコピーも相まって、あっという間にトップ女優の仲間入りを果たします。では、普通の女子大生だった彼女がどうして超人気AV女優になったのでしょう。

激カワ女子大生、伊東ちなみ



2015年9月にMOODYZの専属女優としてAVデビューした彼女ですが、当時都内の私大に通う現役女子大生だったことは前述通りで、あまりの可愛さにデビュー作はプロダクションの期待以上の売上を記録したそうです。確かによく見るフォーティーエイトなどとはレベルが違います。しかしなぜこんな『激カワ』な女の子がAV女優という職業を選んだのでしょう。静岡から上京して大学に通っていた彼女はある日街でスカウトされます。元々AVに対して偏見がなかったらしく、先入観や不安よりも好奇心が勝ってトントン拍子にデビューの話が進んでいったそうです。幼い頃から父親がリビングで普通にAVを鑑賞していたという特殊な環境で育った彼女は思春期になってやっとそれが『エッチ』だということが分かって赤面したといいます。さらには両親のセックスも目撃したことがあると衝撃発言!彼女がお父さんに「何してるの?」と質問したところ「遊んでるんだよ!」と一言。お父さんもお母さんも娘にセックスの現場を見られて慌てる様子もなかったと言うから、凄いというかなんというか…もしかしたら両親もAV女優と男優だったのでは^^;でも「お前もこっちおいで」なんて誘われなかっただけ一安心ですね。日常の中に普通にAV作品や両親のセックスを見る機会があったお陰で伊東ちなみというAV女優が誕生したと言っても過言ではないでしょう。彼女のお父上には感謝してもし足りないくらいです。エッチへの耐性が出来ていたはずの彼女も思春期になって彼氏と初めてセックスする時は恥ずかしさでチ○ポすらまともに見られなかったといいます。見慣れてたお父さんのチ○ポはブランブランしてたはずなのに脈を打ちながらそそり勃つフルボッキのチ○ポのグロテスクさと卑猥さが純真少女には衝撃的過ぎたみたいです。好奇心は旺盛だけど元々恥ずかしがり屋だという彼女はデビュー作は緊張のしっぱなしで記憶がところどころで飛んでしまったそうです。そのせいで生まれて初めての潮吹きも覚えてなかったみたいです。撮影が終わった時に腰が抜けたように立てなくなってしまいぼ~っとしてしまった彼女ですが、セックスがこんなに気持ちいものだと初めて知った日でもありました。
AV女優の売れる、売れないは肩書だとも言われています。彼女の様に『現役女子大生』のように肩書があってルックスも抜群ならば逆に売れないほうがおかしいのかもしれません。では実際AVのスカウト現場はどのようなものなのでしょうか。

スカウトの現状



前述で伊東ちなみは上京してスカウトされたと書きましたが、これは少し誤解があるかもしれません。というのも東京では2005年に東京都迷惑防止条例改正条項が施行され、この中にAVのスカウトが盛り込まれたことで路上でスカウトをすることが出来なくなったからです。彼女のデビュー時期は明らかにこの条例の施行後なので東京以外の場所でスカウトされた可能性が高いです。更に東京以外の都市でも似たような条例を設けている自治体が多く近年ではスカウトマンも場所や時間帯などを気にしながら限られた条件の中で、あまり目立たない様にスカウト行為をするというのですから大変な労力ですよね。だから伊東ちなみの様な女優がデビューすること自体、稀なことになりつつあるのです。
スカウトと応募の違いで女性たちの性格にはっきりとした差が現れるのも面白いところです。というのもスカウトでデビューする女優の多くはルックスに恵まれ、クオリティーは非常に高いものがありますがお金や時間にうるさかったり、ルーズだったりとわがままな傾向にあると言われます。一方、応募によってデビューした女優はルックスはイマイチですがやる気があって、真面目で几帳面、更にはセックスが好きであるという傾向があるみたいです。これはスカウト組が自分の容姿がスカウトに至らせたという自信の現れで、その自信が時に傲慢さになって現れてしまうわけです。逆に応募組はプロダクションに所属させてもらっているという謙虚な気持ちの現れだと分析出来ますね。多くの女性はスカウトマンの呼びかけに素通りするわけですが、その中で立ち止まる女性たちは『金儲け』をまず考えるそうです。また「有名になりたい!」「世の中に認めてもらいたい!」という欲求の女性も少なくありません。最近の若い女性はこの「認めてもらいたい」という承認欲求が強いらしく、この心理的欲求を満たす様なスカウトマンの言動ですぐに心が折れてしまいよく考えずにAV女優になる女性もいます。また注意が必要なのが嘘や作り話でスカウトを掛けてくるケースです。例えば「ドラマに出演してくれる女優を募集している」などと言われた場合、普通の神経ならば胡散臭いと思うところですが、「芸能人になりたい」みたいな淡い願望を抱いて地方から出てきた女性はこの手の嘘に引っかかり易いです。いずれにしてもクオリティーの高い女性はスカウトしかないのが現状です。応募組が増えた現在でも一流大学や企業に所属して、容姿端麗な女性がわざわざAV女優になるメリットなんて何もないですからね。

女子大生がAV女優になる時代



ちょっと昔までAV女優と言えば堕ちた女性たちの終着点みたいなイメージがありましたが、今ではその影も見えないほど華やかな職業になりました。単体女優としての採用率は0.002~0.003%と言われています。東大の合格率0.3%(受験者が9000人に対して合格者3000人)と比較してもどれだけ単体女優になることが難しいかということがわかると思います。そんな狭きポジションに普通の女の子達が収まっているというからこれまた驚きですよね。伊東ちなみと同じある現役女子大生女優は一流大学に通いながらAV女優として仕事をこなしてるといいます。しかし彼女自身何故AV女優をしているのかよく分かっていないらしいのです。高校卒業後、着エロのアルバイトをしていましたが、学業に専念するために辞めようと会社に告げたところAV女優への転身を打診されたいいます。AVなど考えてもみなかった彼女でしたが仕事の説明を受けて会社に言われるがままメーカーに面接に行ったところ、取り敢えず1本だけ出てみようということになりすぐにデビューが決まってしまいます。しかしデビューと同時に爆発的な人気を獲得してしまい、本人も仕事が面白くなって大学に通う傍ら今も女優業を続けています。彼女から受ける印象は昔からあったネガティブで危険なAVのイメージなどどこにもありません。人前でセックスするという精神的に大変な職業が、現在は選ばれた女性しか就けない憧れの職業に変わってしまったのです。彼女や伊東ちなみの様にトップにいる女優達にとってAV業界は寧ろ居心地の良い場所なのかもしれません。高収入が約束され時間の融通が利いて、活動することで確実に有名になれますしファンやスタッフからも大切にされて言うことありません。そんなトップに上る女子大生女優に当てはまることが、華があり、育ちが良く品性があるところだそうです。もちろんルックスに恵まれていることがベースになりますが、AVファンからすればそういった気品のある女性は『高嶺の花』でありそんな別世界の住人の様な彼女たちが画面の中で痴態を演じているところに人気の秘密があるのです。
しかしここで忘れていけないことは彼女たちが自分の仕事にどんなに意義を感じていても、世間がAV女優に対して今だに偏見や差別の眼差しを向けているということではないでしょうか。彼女たちは自分の作品に強い思い入れと誇りを持ちながら、世の中の職業差別とAV女優という職業に抱く自分たちの想いの狭間で日々葛藤をしているのかもしれません。

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2017年3月14日
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