女の子は冬のセックスが苦手?その時、男がすべき4つのコトとは?

2016年もいよいよ大詰めで、寒い時期が続いております。こんな時はやっぱり人肌恋しくなってしまいますよね。繁華街に繰り出してナンパをしたり、出会い系サイトでは『人肌恋しいんで温め合いましょう!』なんて言葉が飛び交ってます。世の男たちは冬はセックスに燃える時期なのです。
しかし、論理的に言うと冬というのはセックスに向いていない時期。時に女の子は冬にセックスをあまりしたがりません。理由は単純。寒いから。
大概のラブホテルならば裸になっても寒いことはあまりありませんが、やはり人の家は寒いです。ベッドの中は温かくても、脱衣所やトイレ、お風呂などはめちゃくちゃ寒いです。「それじゃあ人肌で温め合えばいいのでは?」と考えがちですが、男性の布団というのは薄くて、汗を吸い取っているのでより寒く感じるみたいです。
このように冬は女の子はあまりセックスをしたがらない時期。ではどんなことに気をつければいいのか?今回は男が冬のセックスで気をつけるべきことを紹介したいと思います。

キッチリと暖房をつける

基本中の基本ですが、女の子を自宅に招いた際には必ず暖房をつけましょう。「節約」という言葉を盾に、つけない人や設定温度を低くしている輩がいるんだそうです。しかし、まずは目の前の女の子を最優先してあげましょう。寒いほうが女の子とくっつくことが出来るとお考えの方も、寒すぎると女の子の心が冷めてしまうので注意しましょう。

手のケア

男性は手荒れのケアを疎かにしてしまいがち。そして手がガサガサになっていることがあります。これだと、女の子のタイツやストッキングを脱がせる時に伝線させてしまうことがあります。そして、女の子の肌を触る時もガサガサだと気持ち悪く感じられてしまいます。
日頃からハンドクリームを常備しておいて手のケアを怠らないようにしましょう。

布団が冷たい

布団に入れば温かいと思いきや、寝汗を吸ってしっとりと冷たい布団だったら女の子は興ざめしてしまいます。女の子を自宅に招く際には、居心地の良さを極めましょう。普段の掃除もキチンとしておくとなお良いでしょう。

前戯に手を抜かない

寒い場所でセックスをする際に、1番問題なのが愛撫をチャッチャと終わらせてしまうことです。手抜きのセックスに女の子はすぐに気がついてしまいます。そして、その理由が「寒いから」となると家でのセックスは今後、不可能なことになってしまうことでしょう。そうなると、ラブホ代が大きくかさみ、経済的に苦しくなってしまいます。

上記のことをキッチリと守ることが出来れば冬でもちゃんとセックスは出来ます。2016年はもうすぐ終わりですが、冬という季節はここからが本番。是非、実践してみてくださいね。

http://news.dmm.co.jp/intro/992766/

2016年12月24日
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